【Medi Face社員紹介】No.007_Medi Magazineチーム 高

Medi magazineチーム 高

-よろしくお願いします。今回はMagazineチームで長く活躍してくれている高さんにインタビューをしていこうと思います。高さんは学部生としてジョインしていると思いますが、出身所属部門を教えてください。

Medi Magazineチームに所属しております、高 文迪(こうあみ)と申します。千葉県出身です。

-ちなみに出身高校はどこですか?

千葉県立船橋高等学校です。

-ありがとうございます。高さんはなぜMedi Faceに参加したのですか?

Medi Face創業初期の頃に近澤さん(当社CEO)とお会いして、その際精神科のアプリについていろいろプレゼンをされているのを聞きました。それを聞いてなんとなく面白そうだなと思いました。今の文化・社会情勢的にも精神的な問題を抱えている人が多いことから、精神科系統にも興味があったのでMedi Faceで何か学べることがあるのではないかと考えて入らせていただきました。

-そうなんですね、さすがCEOです。高さんはMedi Faceに入って1年以上経っているかなり古参のメンバーです。Medi Magazine部門でどのようなことをやっているのか教えていただいてもいいですか?

最近はあまり活動に参加できていないのですが、インタビューした記事の編集をしたり校閲をしたりなどしています。それらをWebの記事媒体であるMedi Magazine(本誌)にあげるというお仕事をしています。

-高さんは他にもいろいろな部活やサークルに所属しているので多忙だとおもいますが、合間を縫っていろいろ手伝ってもらっています。他の活動との両立はなかなか難しいと思うのですが、Medi Faceの活動と勉強やサークルとの両立の仕方や工夫等を教えてもらってもいいですか?

実を言うと両立できているとは言い難くて…(笑)。アンサンブル・フラテという部活に所属していて、近々演奏会があるので練習が忙しくなってきています。また、1年生と違って結構勉強が大変だと感じることが多くて、なかなか今はMedi Faceの活動にフルコミットできていません。これから自分の生活をひと段落させてから積極的に参加していこうかなと考えてます。

-記事の推敲をしていた時期は、どのくらいの頻度で活動してましたか?

一週間か二週間に一度ミーティングがあり、そこで先輩から指示をいただいて自身が担当する記事の編集を手伝っていました。

-忙しい時でもこのように積極的に参加してくれるので、我々編集部一同もとても頼りにしています。少し話は変わるのですが、Medi Faceに関する裏話とか個人的ニュース等ありましたら教えてほしいです。

どうでしょう…(笑)。最近東京に新オフィス(2022年8月設立)ができたと聞いて、とても綺麗らしいので帰省したときにはぜひ寄ってみたいなと考えていますね。

-僕もまだ行ったことがないのですが、写真のとおりめちゃくちゃ綺麗ですし大手町という最高の立地なので早く行ってみたいです。高さんの将来の夢はありますか?

私は将来救急医療に携わりたいと考えています。精神的に病んでオーバードーズ等で搬送されてくる救急患者もいると聞くので、Medi Faceで学んだことが将来の進路にも生かされたらと思っています。

-こんなに早くから救急医療を目指しているとは…これからが楽しみです。是非頼りがいのある医師を目指してほしいと思います。最後に、これはみなさんに聞いているのですが1億円もらったら何に使いたいですか?

私は将来都会と田舎それぞれに家が欲しいと思っているので、そのために今は貯金しておきたいですね。

-どうして都会と田舎に家が欲しいんですか?

私は幼少期から人が多い所で育ってきたので、普段生活している分には都会が便利だと思います。ただ、疲れた時はおいしい空気を吸って自然の中でのんびり生きてみたいなという願望があります。

-別荘を持つなんて医師らしくて良い夢だと思います!!高さんはこれからもMedi Magazine部門で沢山活躍していただこうと思います。是非他の記事も読んでいただけたら幸いです。今日はありがとうございました。

ありがとうございました!

Medi Magazineチームの仲良し二人組。

Medi magazine 編集部 佐藤

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